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経営改革を通じた収益力・企業価値の向上を目指します
三井住建道路は、1948年に設立して以来、ずっと道づくりに携わってまいりました。2003年の三井住建道路発足まで、時代の変化と共に、社会のニーズにあわせて変遷してまいりましたが、「顧客満足度の追求」「株主価値の増大」「社員活力の重視」「社会性の重視」「地球環境への貢献」という経営理念のもと、これからも安全で快適な社会インフラの創造に寄与してまいります。
「中期経営計画 2025-2027」(2026年3月期~2028年3月期)では、【経営改革を通じた収益力・企業価値の向上 】を基本方針とし、①事業構造改革 ②経営基盤の強化 ③財務戦略 ④サステナビリティ推進戦略 の4つの重点テーマを掲げ、安全とコンプライアンスを最優先に、更なる企業価値向上に向けた取り組みを実行し、収益力と効率性の向上にこだわり、利益の創出を図ってまいります。 経済的価値の追求に環境・社会的価値の追求を取り入れた事業活動を展開することで企業価値の増大を図り、「従業員」、「取引先」、「株主」、「地域社会」などステークホルダーの皆様からの期待に応えてまいります。